【お客さまの声】「羽ばたきのセラピスト」という言葉に出逢うまで
― 根っこにある想いと才能を紐解き、本来の自分を表す言葉へ ―
「羽ばたきのセラピスト」という言葉に出逢うまで
セラピストとしての自分ビジネスを構築中
S.Kさま
オールインワン継続プログラムへのご感想
Before
鳥かご中に閉じ込められているような窮屈さをずっと抱えていました。
言語化が苦手で、思いはあるのに、うまく言葉にできませんでした。
言葉にしてみても、どこか違和感があり、しっくりこない感覚がありました。
セッションを受けて
話していく中で、「実は鍵はかかっていなかった」
「誰もダメだなんて言っていなかった」
「出ることを止めていたのは、自分自身だった」ということに気づいていきました。
After
生まれた言葉が「羽ばたきのセラピスト」でした。
それは、これまでの経験や想い、そして本来持っていた力がひとつにつながった、自分自身を表す言葉
「これだ」と感じられる、自分の中心にある言葉との出逢いでした。。
セッションで見えてきたこと
魔女コンサルでは、
その人の根っこにある想いや、今生じている「つまり」を丁寧に紐解きながら、
まだ本人も気づいていない魅力や才能を見つけていきます。
そして、その人だけが持つ世界観や想いを、
本来の自分を表す言葉として形にするプロセスを大切にしています。
S.Kさんが本来持っていた大きな魅力のひとつは、人の気持ちや状況を深く感じ取り、その人が本当に必要としているものを自然に差し出せる力でした。
相手が何を求めているのか。
どんな言葉を必要としているのか。
どんな状態なのか。
それを自然に察知できることは、S.Kさんにとっては当たり前にできることだったため、ご自身では特別な才能として認識されていませんでした。
けれど、それは、人を癒し、変化をサポートするセラピストとして大きな価値になるものです。
「羽ばたきのセラピスト」という言葉が生まれたのは、
まさに、これまでの経験、内側にあった願い、そして本来の才能がひとつにつながったからだと感じています。
ご自身が感じてきた窮屈さを知っているからこそ、
同じように自分を小さくしてしまっている方の気持ちに寄り添える。
そして、これから出逢う方の羽ばたきを支える、大きな力になっていくのだと思います。
ご感想ありがとうございました。
これからも、ご自身の魅力を最大限に活かした、自分ビジネスを構築してまいりましょう。
魔女コンサルを体験できる二つの扉
人生の転換期に現れやすい迷いや停滞。
それは、ほんとうの自分を生き始めたしるし。
人生の羅針盤を調律し、思い込みや制限を解きながら、「ほんとうのわたし」を生きていく。
それが、魔女コンサルで叶うことです。
あなたが今、開きたい扉はどちらですか?

本来の魅力を知り「今必要なこと」を見定める60分

現在地と、次の一手がクリアになる60分
