【お客さまの声】自分を信じて、ヒーラーとして歩き始めた
― 学んでも学んでも自信が持てずにいた私が、自分の輝きを信じるまで ―
学んでも学んでも自信が持てずにいた私が、自分の輝きを信じるまで
家業の傍ら、ヒーラーを目指していたTさん(50代・自営業)
魔女コンサル継続プログラムへのご感想
Before
もう何年も、あれこれと習い事に手を出してきました。
資格を取っても、学んでも学んでも、自信が持てず…
そんな状態でお金をいただくことに抵抗がありました。
一番応援してもらいたい家族が、スピリチュアルを全く信じないので、
学んでいる事は内緒にしています。
わたし自身は、スピリチュアルなことは大好き。でも、目に見えないし、証明できない世界だから、
「こんなことが、いったい何になるんだろう?」と疑う気持ちもあり、時間をかけ、お金を使うことへの罪悪感もありました。
せっかくいただいたお仕事も全く進まず、どうしたものかと、困っていました。
セッションを受けて
今の状態として引いていただいたタロットに、見えてきたのは、自由に飛び回る姿。
自由に楽しみたい。
好きなことを表現したい。
そして、それを誰かに届けたい。
小さい子どもが新しい発見をした時や、好奇心を抱いた時のような、わくわくする気持ち。
そんな想いが、自分の中にあることに気づきました。
After
セッションを重ねるうち、
「私は私の輝きを放って生きてゆこう」と、これからのことを考えるのが楽しくなりました。
誰に何と言われようが構わない。
だって、私はスピリチュアルな学びが大好き。
それが何になるかよりも、今を「楽しめている」こと。
それだけで十分価値がある。
そう気づきました。
そして、これまでの私の経験が誰かの役に立つと思うようになりました。
セルフタロットで自分軸を整えることは、
自信を持って仕事をしていくための最後のピースになりそうです。
ありがとうございました。
この変化が生まれた理由
魔女コンサルで、最も大切にしている事は、
今起きている悩みの奥にある、迷いや停滞を生み出している原因とその因果を丁寧に紐解くことです。
Tさんが、動けなかった一番の理由は、
「きっと反対される」
「たぶん認めてもらえない」と…
自分の願いや希望よりも、家族や他人の価値観に重きを置いていたからでした。
「こんな程度でお金を要求するのか!と思われるかも?」という恐れも、同じ構図です。
人生の手綱を他人に明け渡し、
「こんな私じゃ、受け入れられない」「私には無理に決まっている」 と、
自分を批判し、ジャッジし続けていました。
それによって、大好きなスピリチュアルを通して得た歓びや感動、それを味わう楽しさをも、制限していたのです。
でもね。
Tさんの中には、すでにたくさんの学びも経験も、スキルも十分でした。
そして、そもそもの情熱の炎も、消えることなく、しっかりとありました。
セルフタロットで心の声をカードの中に見た時、
「そうそう、私、こんな風に自由に飛び回りたいんです」
「私、大好きなんです。精神世界や心のこと、スピリチュアルな学びが」
それは、Tさんほんとうの願いが、弾ける笑顔と共に表に出てきた瞬間でした。
ー人生の手綱を自分の手に取り戻そうー
ー私は、誰のものでもない私の人生を歩いてゆこうー
そんな決意が芽生えたのでしょう。
その後、
あっという間に、依頼されたお仕事が進み、お客さまに喜ばれ、
ヒーラーとしての第一歩を踏み出されました。
Tさんがおっしゃった「最後のピース」は、ご自身に対する信頼でしたね。
自分軸を取り戻し、
「私は私の輝きを放って生きてゆこう」という姿は、同じように悩む方の希望の光となります。
Tさんを待っている人がいます。その方々へ、その輝きを届けてあげてください。
素敵なご感想ありがとうございました。
魔女コンサルを体験できる二つの扉
人生の転換期に現れやすい迷いや停滞。
それは、ほんとうの自分を生き始めたしるし。
人生の羅針盤を調律し、思い込みや制限を解きながら、「ほんとうのわたし」を生きていく。
それが、魔女コンサルで叶うことです。
あなたが今、開きたい扉はどちらですか?

本来の魅力を知り「今必要なこと」を見定める60分

現在地と、次の一手がクリアになる60分
